「アクラッシュ365」でまるごとコーティング

日常生活のすべてに「長時間効果が持続することが立証されている消臭除菌抗菌剤Acrush365(アクラッシュ365)でまるごと消臭除菌抗菌コーディングを!
日常生活のすべてに「長時間効果が持続することが立証されている消臭除菌抗菌剤Acrush365(アクラッシュ365)でまるごと消臭除菌抗菌コーディングを!


新型コロナウィルス感染拡大による重苦しい自粛期間にもようやく光がみえてきました。

新しいフェーズに入ったようです。

制限された生活のなかでも、自分を楽しませる工夫をすることが大切ですね。

制限された生活といえば・・・先日、「月面探査に日本人」というニュースを見つけました。

アメリカの新型宇宙船「クルードラゴン」に、日本人宇宙飛行士の野口聡一さんが搭乗する計画が進んでいます。順調に進めば、年内に打ち上げが実施されることが明らかにされました。このまま予定どおりに準備が進めば、2024年までに有人月面着陸を目指すNASAの「アルテミス計画」でも日本宇宙飛行士が月面活動に参加することもわかっています。

野口さんは、宇宙に通算170日以上滞在していた経験から、宇宙ステーションの環境は今の「外出自粛」と似ていると話しています。宇宙飛行士には行動制限があり、思ったように人に会えないことで外出自粛と似たような精神状況になるそうです。そんな状況では「自分なりのルーティーンを作る」ことで生活のペースをつかむ、それが狭い空間で健康的な生活するための秘訣だと野口さんはNHKのインタビューに答えています。

アメリカでの民間企業「スペースX」が開発する「クルードラゴン」は、すでに無人の飛行試験を昨年おこない成功しています。今回は、アメリカ人宇宙飛行士2人を乗せてうちあげ、国際宇宙ステーション(以下、ISS)にドッキングする初めての試験を実施します。この試験に成功すれば、運用段階に入ることとなり、その一号機に野口さんが搭乗する予定です。

あと数年もあれば、月面探査も新しいお仕事として認知され、勤務地が「月」という日もさほど遠い未来のはなしではなくなるかもしれませんね。

とはいえ、まだまだ宇宙は遠い場所にある未知の世界で、ISSでの生活(食事・お風呂・トイレなど)については知らないことばかりです。JAXAのホームページ内に掲載されている「宇宙での生活に関するQ&A」には、寄せられたそれらの質問への回答がわかりやすく書かれています。

気になる!宇宙生活でのお洗濯問題!!


なかでも気になったのは、ISS内での洗濯に関する回答でした。「ISSには洗濯機はありません、水は貴重ですし、洗った後の汚水処理も大変です。また、水が飛び散ることも危険ですし、水が外に漏れない構造でもISSに有害な振動を発生する機械(洗濯機)は使えません。」とあります。

下着は毎日、衣類は何日間か着たら他の廃棄物と同様にプログレス補給船で焼却廃棄されます。衣類は、抗菌・防臭機能を追加した専用の服も開発されていますが、意外にも市販されている普通の服が使われているそうです。

とはいえ、衣類は「何日か着たら」と書いていますが・・・「何日」って具体的に何日なのでしょう。宇宙では、匂いや汚れは気にならないのか心配です。

それなら、マスクの抗菌で実力を発揮している「アクラッシュ365」で処理しておくことが有効だと考えました。安全な完全無機質のリン酸チタニアを主成分とする「アクラッシュ365」でコートすれば、抗菌・消臭の効果をきちんと得ることができます。洗えなくても快適に地球上と同じように宇宙でも生活ができるのではないでしょうか。

宇宙生活だけではなく、これからの生活には「アクラッシュ365」が欠かせなくなると私は考えます。すでに、いくつかの国で緊急警戒態勢が緩和されています。

日本でも、すべての緊急事態宣言が徐々に解除されていくでしょう。

次に考えるべきは、新型コロナウィルスとどのように共存するかです。

異例のおそさとはいえ、5月には台風1号が発生しています。季節は新型コロナウィルスなどにかかわらず進んでいくのです。台風にも大雨にも地震にも、備えておかなければなりません。

そんな時、再びウィルスの蔓延を防ぐため準備をしておく必要があります。

今後は、避難場所となる学校や施設には、避難時のウイルス感染予防を想定して抗菌処理をすることが理想です。

避難する場合、3密は避けられないと思います。ソーシャルディスタンスを取ることも、かなり困難だと思います。これらをふまえて、すでに内閣府と厚生労働省からは「避難所における新型コロナウィルス感染症への更なる対応について」が発表されています。

新型コロナウィルスの感染を恐れる人々が、災害時に避難所へ避難しないことを選ぶのではないか、と自治体は懸念しているそうです。そのためにも、自治体任せにせず、個人としてもより具体的に対策を考えておかなければなりません。

非常用の持ち出し袋には、今まで入れていなかった消毒用アルコール・マスク・手袋など衛生用品を増やす必要があります。非常時に持ち出せるか心配な量になりそうですね。

非常用だけでなく、日常使用するマスクや手袋、タオル・リネン類は、もちろん「アクラッシュ365」でコートすることが大切です。きちんと「アクラッシュ365」でコートしておけば、50回のお洗濯にもその効果は持続します。

新型コロナウィルスの治療薬をまちながら、いまできることは「アクラッシュ365」で身の回りを安全に保つこと。免疫をつけること。どんな状況になっても対応できるよう準備をしておくことです。

準備といえば・・・「星の王子さま」のバラの話です。

たしか星の王子さまは、「僕」に、大切にしているバラに水をやり、ついたてを立てたりガラスの器をかぶせたりして世話をしている話をしていました。そうそう、毛虫だってやっつけてあげたとも・・・たしか、いろいろなことを準備しておくことが大切だとも話しています。

星の王子さまの「大切なバラ」のくだりは、恋愛の話だと言われていますが、今の私には、新型コロナウィルスと長く付き合っていく方法のように思えて仕方がありません。

これはどうやら、長い自粛生活の後遺症のようです。

ともかく、自然災害にせよ新型コロナウィルスにせよ、どれだけ準備してもしすぎることはありません。緊急事態宣言が解除されても気を緩めず、身の回りのモノや環境に対して、しっかりと抗菌処理をしておきましょう。できれば、お家をまるごと、いっそ日本中を「アクラッシュ365」でコーティングしておきたいくらいです。

まずは、ご自身と大切なひとをまもるため「アクラッシュ365」で身の回りをコートすることからはじめましょう。飲食店なども、テーブルや什器類、店内のあれこれを「アクラッシュ365」でコーティングして再開の準備をされてはいかがでしょうか。

「アクラッシュ365」は、プロユースであったため建物や車両などの処理が中心でした。私たちは、知らないうちに「アクラッシュ365」に確実にまもられています。

少しでも早く日常を取り戻すために、「アクラッシュ365」の効果を実感してほしいと私たちは考えています。