「ACRUSH365」でまるごとコーティング<玄関編>

新型コロナは広い地域で感染がみられ、
年代では20歳代が減り40~50歳台が増えつつあるというデータが発表されました。
感染経路では、「夜の繁華街」が減り「家庭内での感染」が増えています。

そして、12月にはいり大阪はまさかの赤信号!!!!

「コロナ慣れ」という言葉が、若者たちの間で広まりつつあるようです。
自分一人だけの問題ではなくなることを、しっかり自覚して行動しなければいけない時期。

そんな中、今回は改めて家庭内の除菌・抗菌にフォーカスします。

外出先でのマスク着用、手指の消毒はすっかり定着しました。
飲食店や百貨店、スーパーコンビニエンスストアなど、どこに行っても手指消毒用のアルコールは設置されています。

家庭内では、どのような対策をとられているでしょうか。
外出先から帰ったときは、手洗いとうがいをしたあとアルコール消毒もします。
私も、家ではマスクを外して過ごしていますし、外出しなかった日はさほど頻繁にアルコール消毒をしていません。

家庭内での感染が増えていると発表されたからには、外出先並みに家でも気を配らねばならないですね。まずは、ウィルスを持ち込まない工夫をすることが大切です。

そこで、入口対策としてドアの抗菌を再度することにしました。

さてここからは、「ACRUSH365」を私の生活の中で実際に使い、その感想を、レポートいたします。今回は、結果がすぐにはでないため、おうち時間を安全かつ安心にするための「取り組み」としてレポートします。

<玄関編>

玄関の条件・北側にあるため日中であまり自然光は入ってきません。
・ドアは、引いて開けるタイプの「プッシュプル錠バータイプ」
・床面は、120㎝×120㎝ 人工大理石使用
・右手壁面は、シューズクローゼットが設置
日常の清掃 ・ドアは、外側と内側を一か月に1~2度リビング用洗剤で拭き掃除。
・玄関の床も同様にリビング用洗剤で1週間に一度程度拭きます。
コーティングの量・拭き掃除のあと、「ACRUSH365」をまんべんなくスプレー
・ドアの引手の裏側にも「ACRUSH365」がコーティングされるよう
スプレーする

「ACRUSH365」でコーティングした後、外出先からかえってきて玄関で脱いだ靴をどう扱うか、すこし悩みました。いろいろな場所を歩いているので、よく考えると玄関は「ウィルス」がいっぱいです。考えた結果、これからは以前よりも頻繁に玄関の床を拭くことにしました。
玄関で「ウィルス」を止めることができれば、あとは静かにおうち時間を過ごすことができるはず。

効果的に消臭性を発揮する「アクラッシュ365」

「アクラッシュ365」は人や動植物にたいへん安全な完全無機質の「リン酸チタニア」を主原料としています。VOC(揮発性有機化合物)等を分解し、効果的に消臭性を発揮するので玄関の靴やお家の匂いも解消されます。
まさに、一石二鳥です!!!!

一石二鳥といえば。玄関についていろいろ調べていたら。
李家幽竹さんが監修されている風水の記事にたどり着きました。

良い玄関の条件は①~⑤のようです。

①清潔である
②靴が出ていない
③生花をかざっている
④玄関マットをおいている
⑤良い香りがただよう

そのあと、「ドアノブをきれいにしておくこと」とありました。
どうやら玄関をきれいにしておけば、よい気が入ってくるようです。
「アクラッシュ365」でコーティングしておけば、良い気を招き入れてウィルスをシャットアウト!まさに一石二鳥です!

今年ものこすところあと少し、
大掃除に玄関のコーティングを取り入れて来年の運気アップをはかりましょう。